今年の夏も暑いのでしょうか?

夏といえば!

VOCALANDでしょう!(笑)

私の大好きな 角松敏生プロデュース でアルバム2枚が発売になったVOCALAND、今でも好きでCDも大切に持っています、中でも私が好きなのがsala&吉沢梨絵です。
まずはsalaから行きましょう。

角松ファンならイントロが流れた瞬間に分かるリゾート感満載の正に角松サウンド、シングルも発売されたのに何で売れなかったのか個人的には分からない程いいと思う。

次は私がもう大好きで個人名義のCDも持っている吉沢梨絵、彼女は現在はミュージカルで活躍していますがこれも何故もっとHITしなかったのか分からない、この時代の音楽シーンが角松サウンドに追いついていなかったとしか思えない。




吉沢梨絵の極めつけはやっぱり角松敏生とのデュエット、NEVER GONNA MISS YOUで決まりでしょう!
売れなかったけどかなりの名曲だと私は思う。



前途したようにこの当時の角松敏生といえば海を連想させるリゾートサウンドや都会の夜のイメージの楽曲が多く、イントロが流れた瞬間に角松と分かるのが好きだったなぁ。
バブル期を知っている人ならここからは全部分かるんじゃないかな?




そして私が大・大・大好きな Girl in the box!



そうかと思えば角松はバラードもいいんだよね!



ね、いいでしょ?
これからの季節は角松サウンドにピッタリだからVOCALAND共々、ヤフオクででもCD探してGETしてドライブなんて如何でしょうか(^^*)


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