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10/23〜11/4の予定で開催される今年の 東京モーターショー 、その参加メーカーのプレスリリースを見てビックリ!
自動車の輸入車メーカーの参加はポルシェ、フェラーリ、マセラティ、アルピナ、ロータス、そしてヒュンダイのたった6社・・・私が瞬時に思ったのは・・・

やる意味あるんですか?

正直そう思ってしまった、今回の世界的な不況がかつて無い程深刻なのがよく分かる。
ドイツ勢2社、イタリア2社、イギリス1社、韓国1社しか参加しない国際的なモーターショーなんて開催する意味が無いに等しいと思う。
アメ車は全滅は何となく分かるが、やっぱりフランスも全滅、なによりメルセデスやBMWですら不参加なんて尋常じゃない!

今年の観客動員数は例年に較べて激減するのは間違いないだろう、でも逆に空いているモーターショーが見られるメリット?もあるかもね(笑)


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